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鎌倉大仏(高徳院)

長谷にある浄土宗寺院の高徳院(こうとくいん)。本尊である大仏は通称鎌倉大仏とも呼ばれますが、正式な名称は阿弥陀如来像(国宝)。青銅で作られた大仏は台座を含めた高さで13.35m、重さは121トンにもなります。大仏の開眼年は1243年と伝えられる、鎌倉時代を代表する歴史遺産の1つとなっています。

鎌倉市長谷にある浄土宗寺院の高徳院(こうとくいん)。本尊である大仏は通称鎌倉大仏とも呼ばれますが、正式な名称は阿弥陀如来像(国宝)。青銅で作られた大仏は台座を含めた高さで13.35m、重さは121トンにもなります。大仏の開眼年は1243年と伝えられる、鎌倉時代を代表する歴史遺産の1つとなっています。


■アクセス:江ノ島電鉄「長谷」駅下車、徒歩約12分
■拝観時間:7:00-18:00(10月-3月17:30)
■拝観料金:\200(一般)
■所在地:神奈川県鎌倉市長谷4-2-28
■電話番号:0467-22-0703


江ノ島電鉄「鎌倉駅」から「鎌倉大仏(高徳院)」へのアクセス・地図



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