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鎌倉国宝館(かまくらこくほうかん)

1928年に鎌倉の貴重な文化財を保護する目的で建てられた国宝館。奈良の正倉院と同様の校倉造の建築様式で、国宝、重要文化財など4800点もの収蔵品を抱えます。館内では古く鎌倉時代から伝わる古文書や書画、彫刻や工芸品等が展示され、国宝「蘭溪道隆像」も目にする事ができます。

鶴岡八幡宮境内の東側に位置し、1928年に鎌倉の貴重な文化財を保護する目的で建てられた国宝館。奈良の正倉院と同様の校倉造の建築様式で、国宝、重要文化財など4800点もの収蔵品を抱えます。館内では古く鎌倉時代から伝わる古文書や書画、彫刻や工芸品等が展示され、国宝「蘭溪道隆像」も目にする事ができます。


■アクセス:JR、江ノ島電鉄「鎌倉」駅下車、東口から徒歩約15分(鶴岡八幡宮境内)
■開館時間:9:00~16:30
■入館料金:\300
■所在地:神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-1(鶴岡八幡宮境内)
■電話番号:0467-22-0753


JR横須賀線「鎌倉駅」から「鶴岡八幡宮内 鎌倉国宝館」へのアクセス・地図



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