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満福寺(まんぷくじ)

源義経が兄・源頼朝に鎌倉入りを拒まれ逗留したと言われる寺院。弁慶が「腰越状」を書いた地としても知られ、その腰越状の下書きは現在も展示されています。境内には弁慶が腰掛けたとされる「弁慶の腰掛石」や「弁慶の手玉石」「硯の池」等の見所もあります。

源義経が兄・源頼朝に鎌倉入りを拒まれ逗留したと言われる寺院。弁慶が「腰越状」を書いた地としても知られ、その腰越状の下書きは現在も展示されています。境内には弁慶が腰掛けたとされる「弁慶の腰掛石」や「弁慶の手玉石」「硯の池」等の見所もあります。源義経と弁慶のゆかりの地として多くの旅人が訪れます。


■アクセス:江ノ島電鉄「腰越」駅下車、徒歩約5分
■拝観時間:9:00-17:00
■拝観料金:\200
■所在地:神奈川県鎌倉市腰越2-4-8
■電話番号:0467-31-3612


江ノ島電鉄「鎌倉駅」から「満福寺」へのアクセス・地図



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