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明月院

室町時代に関東管領の上杉憲方によって創建されたと伝えられ、あじさいが美しい事から別名「あじさい寺」とも呼ばれます。参道両側には約300株の紫陽花が咲く「あじさいの参道」、「枯山水の庭園」、鎌倉十井の「瓶の井(つるべのい)」、「明月院やぐら」などが見所としても有名です。

北鎌倉に位置する臨済宗建長寺派の寺院。室町時代に関東管領の上杉憲方によって創建されたと伝えられ、あじさいが美しい事から別名「あじさい寺」とも呼ばれます。参道両側には約300株の紫陽花が咲く「あじさいの参道」、「枯山水の庭園」、鎌倉十井の「瓶の井(つるべのい)」、「明月院やぐら」などが見所としても有名です。


■アクセス:JR「北鎌倉」駅下車、徒歩約15分
■拝観時間:9:00-16:00(6月8:30-17:00)
■拝観料金:\300
■所在地:神奈川県鎌倉市山ノ内189
■電話番号:0467-24-3437


JR横須賀線「北鎌倉駅」から「明月院」へのアクセス・地図



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