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大蔵幕府跡(おおくらばくふあと)

鎌倉に入った源頼朝は鶴岡八幡宮の東、雪ノ下の地に御所を建てて幕府を開き、政治を司ったと伝えられます。現在周辺は住宅街となっており大倉幕府跡を示す石碑が立つ場所は小学校となっています。石碑からすぐ近くに位置する大倉山には源頼朝公の眠る墓があります。

鎌倉に入った源頼朝は鶴岡八幡宮の東、雪ノ下の地に御所を建てて幕府を開き、政治を司ったと伝えられます。現在周辺は住宅街となっており、大倉幕府跡を示す石碑が立つ場所は小学校となっています。石碑からすぐ近くに位置する大倉山には源頼朝の眠る墓があり、源氏の足跡、鎌倉幕府の足跡を辿る人々が多く訪れます。


■アクセス:JR、江ノ島電鉄「鎌倉」駅下車、東口から徒歩約25分
■見学時間:随時
■見学料金:無料
■駐車場:専用駐車場なし
■所在地:神奈川県鎌倉市雪ノ下3-11


JR横須賀線「鎌倉駅」から「大蔵幕府跡」へのアクセス・地図



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